※ 다음 글의 내용과 일치하지 않는 것을 고르시오.
よく知られているように、「国語」という制度が近代国民国家を 支える必須項目として出現したのは、フランス革命の時であろう。そ こにおいてはじめて、フランス語は「国語」として「国民」の精神 的統合の象徴となった。しかしその時、フランスにおいては、ヴィ レールコトレの勅令やアカデミーフランセーズなどが作り上げたフラン ス語そのものの同一性の意識がすでに自明の公理となっていた。 ところが、あらゆる場合において、このように「言語」そのものの 同一性、また「言語共同体」の同一性がすでに確立されてい て、そこに国家意識あるいは国家制度が注入された結果、「国 語」が生まれるわけではない。
近代日本においては、「日本語」という地盤が確固として存在 した上に「国語」という建築物が建てられたのではない。むしろ、 「国語」というはでやかな尖塔が立てられた後に、土台となる「日 本語」の同一性を大急ぎでこしらえたという方が真相にちかいだろう。
정답 3번일본은 일본어의 동일성을 급조한 후에 「국어」이데올로기가 형성되었다.
참고 자료 · 인사혁신처 2007년 7급 공개경쟁채용시험 일어 문책형 문제지·최종정답공식 문제지와 최종정답을 문항별로 대조한 기출문제입니다.